スポーツ支援の歴史 Sport Support

さあ、2020年へ。 ALSOKは、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のオフィシャルパートナー(セキュリティサービス&プランニング)になりました。
柔道
ALSOKが「社技」として取り組む柔道 その歴史には数々の栄光が刻まれる
1967年
4月
会社創立から3年目、柔道部設立
1992年
5月
全日本実業団第一部へ昇格
1994年
4月
全日本柔道選手権大会で金野潤選手が初優勝
金野潤選手

金野潤選手

1997年
4月
全日本柔道選手権大会で金野潤選手が2度目の優勝
2001年
4月
シドニーオリンピック競技大会金メダリスト井上康生選手(男子100kg級)が入社
4月
全日本柔道選手権大会で井上康生選手が初優勝
6月
第51回全日本実業柔道団体対抗大会・男子第一部で初優勝を果たす
第51回全日本実業柔道団体対抗大会・第一部で初優勝
9月
世界柔道選手権大会(ドイツ)で、井上康生選手が男子100kg級に出場し優勝
2003年
4月
全日本柔道選手権大会で井上康生選手が優勝。大会3連覇を達成
井上康生選手

井上康生選手

9月
世界柔道選手権大会(大阪)で、井上康生選手が男子100kg級に出場し優勝
2004年
8月
アテネオリンピック競技大会に井上康生選手(男子100kg級)と塚田真希選手(女子78kg超級)が出場。塚田真希選手が金メダルを獲得
塚田真希選手と井上康生選手

塚田真希選手と井上康生選手

2005年
9月
世界柔道選手権大会(エジプト)で、塚田真希選手が女子78kg超級に出場し、第3位入賞
2006年
6月
第56回全日本実業柔道団体対抗大会・男子第一部で5年ぶり2度目の優勝
2007年
9月
世界柔道選手権大会(ブラジル)で、塚田真希選手が無差別級で優勝。78kg超級で準優勝。中澤さえ選手が78kg級で準優勝
2008年
6月
第58回全日本実業柔道団体対抗大会・男子第一部で2年ぶり3度目の優勝
8月
北京オリンピック競技大会に塚田真希選手(女子78kg超級)と中澤さえ選手(78kg級)が出場し、塚田真希選手が銀メダルを獲得
塚田真希選手

塚田真希選手

中澤さえ選手

中澤さえ選手

2009年
8月
世界柔道選手権大会(オランダ)で塚田真希選手(女子78kg超級)が第3位に入賞
2010年
4月
皇后杯全日本女子柔道選手権大会で塚田真希選手が優勝し、大会9連覇を達成
塚田真希選手

塚田真希選手

9月
世界柔道選手権大会で塚田真希選手(女子78kg超級)が第3位入賞
2012年
7月
ロンドンオリンピック競技大会に中矢力選手(男子73kg級)が出場し、銀メダルを獲得
中矢力選手
中矢力選手

中矢力選手

2013年
4月
ロンドンオリンピック競技大会女子70kg級代表・田知本遥選手が入社
田知本遥選手

田知本遥選手

8月
世界柔道選手権大会(ブラジル)で福岡政章選手(男子66kg級)、田知本愛選手(女子78kg超級)が第3位入賞。
また、団体戦に福岡政章選手、田知本遥選手、田知本愛選手が出場し男子は第3位入賞、女子は優勝
福岡政章選手

福岡政章選手

田知本愛選手

田知本愛選手

2014年
6月
第64回全日本実業柔道団体対抗大会・女子第二部で初優勝
8月
世界柔道選手権大会(ロシア)で中矢力選手(男子73kg級)が優勝、田知本愛選手(女子78kg超級)が第3位に入賞。
また、団体戦に中矢力選手、田知本遥選手、田知本愛選手が出場し、男子は優勝、女子は第3位に入賞
2015年
4月
皇后杯全日本女子柔道選手権大会で田知本愛選手が初優勝
田知本愛選手

田知本愛選手

6月
第65回全日本実業柔道団体対抗大会・女子第二部で2年連続2度目の優勝
8月
世界柔道選手権大会(カザフスタン)で中矢力選手(男子73kg級)と田知本愛選手(女子78kg超級)が準優勝。
また、団体戦に中矢力選手、田知本愛選手が出場し、男女ともに優勝
レスリング
世界レベルの実力者が集うレスリング部その勇姿は観る者に大きな感動をもたらす
1994年
4月
レスリング部設立
1996年
10月
バルセロナオリンピック競技大会男子グレコローマンスタイル48kg級代表・大橋正教選手が監督に就任
2000年
9月
シドニーオリンピック競技大会に笹本睦選手(男子グレコローマンスタイル58kg級)が出場し、8位入賞
2004年
8月
アテネオリンピック競技大会に笹本睦選手(男子グレコローマンスタイル60kg級)と小幡邦彦選手(男子フリースタイル74kg級)が出場。笹本睦選手が5位入賞
笹本睦選手

笹本睦選手

小幡邦彦選手

小幡邦彦選手

2005年
3月
アテネオリンピック競技大会女子55kg級金メダリスト・吉田沙保里選手が入社
吉田沙保里選手

吉田沙保里選手

9月
レスリング世界選手権(ハンガリー)で松永共広選手(男子フリースタイル55kg級)が5位。吉田沙保里選手(女子55kg級)が優勝。大会3連覇を達成
松永共広選手

松永共広選手

2006年
4月
アテネオリンピック競技大会女子48kg級銀メダリスト・伊調千春選手が入社
伊調千春選手

伊調千春選手

9月
レスリング世界選手権(中国)で吉田沙保里選手(女子55kg級)と伊調千春選手(女子48kg級)が優勝
2007年
4月
アテネオリンピック競技大会女子63kg級金メダリスト・伊調馨選手が入社
伊調馨選手

伊調馨選手

9月
レスリング世界選手権(アゼルバイジャン)で笹本睦選手(男子グレコローマンスタイル60kg級)が第2位。伊調千春選手(女子48kg級)、吉田沙保里選手(女子55kg級)、伊調馨選手(女子63kg級)が優勝
2008年
8月
北京オリンピック競技大会に笹本睦選手(男子グレコローマンスタイル60kg級)、松永共広選手(男子フリースタイル55kg級)、伊調千春選手(女子48kg級)、吉田沙保里選手(女子55kg級)、伊調馨選手(女子63kg級)が出場。松永共広選手、伊調千春選手が銀メダル、吉田沙保里選手、伊調馨選手が金メダルを獲得
10月
女子レスリング世界選手権(東京)で吉田沙保里選手(女子55kg級)が優勝。大会6連覇
2009年
4月
北京オリンピック競技大会男子フリースタイル60kg級銅メダリスト・湯元健一選手が入社
湯元健一選手

湯元健一選手

9月
レスリング世界選手権(デンマーク)で吉田沙保里選手(女子55kg級)が優勝。大会7連覇
2010年
9月
レスリング世界選手権(ロシア)で吉田沙保里選手(女子55kg級)と伊調馨選手(女子63kg級)が優勝。吉田沙保里選手は大会8連覇
2011年
9月
レスリング世界選手権(トルコ)で湯元健一選手(男子フリースタイル60kg級)が銅メダルを獲得。吉田沙保里選手(女子55kg級)と伊調馨選手(女子63kg級)が優勝。吉田沙保里選手は大会9連覇、伊調馨選手は通算7度目の優勝
2012年
8月
ロンドンオリンピック競技大会に伊調馨選手(女子63kg級)、吉田沙保里選手(女子55kg級)、高谷惣亮選手(男子フリースタイル74kg級)、湯元健一選手(男子フリースタイル60kg級)が出場。伊調馨選手と吉田沙保里選手は金メダルを獲得、湯元健一選手は5位入賞
社員たちからの寄せ書き

社員たちからの寄せ書き

9月
2012レスリング女子世界選手権大会(カナダ)で吉田沙保里選手が優勝。吉田選手はオリンピック競技大会と世界選手権合わせて13連覇の記録を達成し、ギネス世界記録に認定される
11月7日
吉田沙保里選手が国民栄誉賞を授与
吉田沙保里選手

吉田沙保里選手

2013年
9月
レスリング世界選手権(ハンガリー)で吉田沙保里選手(女子55kg級)、伊調馨選手(女子63kg級)、が金メダルを獲得
2014年
4月
レスリング世界選手権(ウズベキスタン)で高谷惣亮選手(男子フリースタイル74kg級)が銀メダル、伊調馨選手(女子58kg級)、吉田沙保里選手(女子53kg級)が金メダルを獲得
高谷惣亮選手

高谷惣亮選手

2015年
9月
レスリング世界選手権(アメリカ)に出場した吉田沙保里選手(女子53kg級)、伊調馨選手(女子58kg級)、が金メダルを獲得
陸上
ALSOK初のオリンピアンを生んだ陸上部 テーマは「世界を目指して一歩一歩」
1994年
4月
陸上部設立
1996年
7月
アトランタオリンピック競技大会の女子10km競歩に三森由佳選手が出場。 ALSOKにおいて初のオリンピック競技大会出場選手となった
三森由佳選手

三森由佳選手

1997年
5月
第2回東アジア大会(釜山)の女子10000m競歩で三森由佳選手が優勝
8月
世界陸上競技選手権大会(アテネ)の女子10000m競歩に三森由佳選手が出場
三森由佳選手

三森由佳選手

1998年
7月
アジア選手権(福岡)の女子10km競歩に三森由佳選手が出場し、3位入賞。男子20km競歩に柳澤哲選手が出場し、4位に入賞
1999年
8月
世界陸上競技選手権大会(セビリア)の女子20km競歩に三森由佳選手が出場
2000年
7月
シドニーオリンピック競技大会の男子20km競歩に柳澤哲選手が出場
柳澤哲選手

柳澤哲選手

2001年
5月
第3回東アジア大会(大阪)の男子20km競歩に柳澤哲選手が出場し、準優勝
8月
世界陸上競技選手権大会(エドモントン)の男子20km競歩に柳澤哲選手が出場し、第7位に入賞
柳澤哲選手

柳澤哲選手

2002年
10月
第14回アジア大会(釜山)の男子20km競歩に柳澤哲選手が出場し、第3位入賞
2005年
8月
世界陸上競技選手権大会(ヘルシンキ)の男子50km競歩に明石顕選手が出場
明石顕選手

明石顕選手

2007年
8月
世界陸上競技選手権大会(大阪)の男子50km競歩に明石顕選手が、男子20km競歩に杉本昭洋選手が出場
明石顕選手

明石顕選手

杉本昭洋選手

杉本昭洋選手

2010年
11月
第16回アジア大会(中国)の男子20km競歩に藤澤勇選手が出場し、第4位入賞
藤澤勇選手

藤澤勇選手

2011年
10月
IAAF競歩グランプリ・セストサンジョバンニ大会の男子20km競歩に藤澤勇選手が出場し、準優勝
2012年
10月
ロンドンオリンピック競技大会の男子20km競歩に藤澤勇選手が出場
2015年
8月
世界陸上競技選手権大会(北京)男子20km競歩に藤澤勇選手が出場
藤澤勇選手

藤澤勇選手

ウエイトリフティング
2014年創部のウエイトリフティング部 鍛え抜かれた身体を武器に世界の舞台で戦う
2014年
1月
ウエイトリフティング部設立。
アテネオリンピック競技大会、北京オリンピック競技大会代表・山田政晴選手が監督に就任
山田政晴監督

山田政晴監督

5月
全日本ウエイトリフティング選手権大会で山本俊樹選手(男子77kg級)と松本潮霞選手(女子63kg級)が優勝
山本俊樹選手

山本俊樹選手

松本潮霞選手

松本潮霞選手

11月20日
レディースカップ全日本女子選抜ウエイトリフティング選手権大会で松本潮霞選手が優勝
2015年
3月15日
ロンドンオリンピック競技大会・女子53kg級代表の八木かなえ選手が入社
八木かなえ選手

八木かなえ選手

6月
全日本ウエイトリフティング選手権で八木かなえ選手(女子53kg級)、松本潮霞選手(女子63kg級)が優勝
11月
ウエイトリフティング世界選手権大会(アメリカ)に、八木かなえ選手(女子53kg級)と松本潮霞選手(女子63kg級)が出場。
また、第52回全日本社会人ウエイトリフティング選手権大会に出場した山本俊樹選手(男子85kg級)が、クリーン&ジャークで197kgの日本新記録をマークし優勝
射撃
2015年に新設された射撃部 研ぎ澄まされた集中力で「正確」に的を射抜く
2015年
1月
射撃部設立
4月1月
湯浅菜月選手が入社
湯浅菜月選手

湯浅菜月選手

4月25日
全日本選抜ライフル射撃競技大会で湯浅菜月選手が50mライフル(50m3×20W)で日本新記録をマークして優勝
湯浅菜月選手
湯浅菜月選手

湯浅菜月選手

11月
全日本ライフル射撃競技選手権大会(50mライフル)の50m3×20Wで、湯浅菜月選手が優勝
CMの歴史