ニュースリリース

人材の育成や組織の活性化を目指す      「人事交流制度」を活用した省庁やメーカー等との人事交流を促進
2010年
8月
3日

 ALSOK(本社:東京都港区、社長:村井温)は、「国と民間企業との間の人事交流に関する法律」に基づく人事交流制度を活用し、8月1日から2年間、経済産業省産業技術 環境局より1名の職員を受け入れます。


 今回、経済産業省より受け入れる職員は、当社の開発企画部商品開発課担当課長として商品・サービスの開発・改善・改良ならびに技術体制の構築等を主に担当し、技術開発部門強化の戦力として活躍していただく予定です。


 当社では、これまでも人材の育成および組織の活性化のために、財団法人金融情報システムセンター(FISC)等への社員の出向や、大手電機メーカー等からの人材の受け入れを積極的に行っており、これまでにおよそ100名の人事交流がありました。


 今後も人材の育成や組織の活性化に結びつく人材交流を積極的に行い、関係省庁や協力メーカーなどと共に相互の人材育成と組織発展に貢献して参ります。

以 上

この件に関するお問い合わせは
ALSOK 広報部

mail : alsokinfo@alsok.co.jp
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