
ガードロボはALSOKが開発した警備ロボットです。1982年に研究開発に着手、これまでに様々なガードロボシリーズを開発し進化させ続けてきました。2002年、長年の研究が実を結び「ガードロボ C4型」を実用化し販売を開始しました。この「ガードロボ C4型」は既に社会のなかで稼動しており、お客様から高い評価をいただいています。
2005年には警備機能を強化し、ALSOKの常駐警備員と連携して働く「ガードロボ D1型」を開発、そして2006年、「リボーグQ」という常駐警備システムを発表しました。リボーグQは警備員と新型ロボットを融合した新しい常駐警備システムです。
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