ALSOKのスポーツ活動/陸上

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主要大会

2016年
大会名 場所
2月 21日 日本選手権大会 男子20km競歩 兵庫県・神戸市
3月 20日 全日本競歩能美大会 石川県・能美市
8月 12日〜21日 オリンピック競技大会 ブラジル・リオデジャネイロ
9月 23日〜25日 全日本実業団対抗選手権大会 大阪府・大阪市
10月 23日 全日本競歩高畠大会 山形県・高畠町

※陸上競技の大会予定・結果については日本陸上競技連盟公式ウェブサイトにも 掲載されています。

大会結果

2016.08.13 第31回オリンピック競技大会(2016/リオデジャネイロ) 陸上競技 男子20km競歩
ブラジル・リオデジャネイロで開催されたオリンピック競技大会柔道競技、 8月13日(土)の男子20km競歩に藤澤 勇選手が出場し、21位となりました。
2016.02.21 第99回日本陸上競技大会
兵庫県・六甲アイランド甲南大学周辺コースに於いて第97回日本陸上競技大会が開催され、藤澤勇選手が出場し、1時間18分45秒のタイムで2位となりました。
2015.08.23 第15回 世界陸上選手権大会 
中国・北京に於いて、第15回世界陸上競技選手権大会が開催され、当社から20匐ナ發貌澤勇選手が出場しました。 1時間21分51秒で13位(日本人トップ)となりました。
2015.03.15 第39回全日本競歩能美大会
石川県能美市で行われた第39回全日本競歩能美大会男子20km競歩に藤澤勇選手が出場し、1時間19分08秒(自己ベスト)で2位となりました。
2014.10.26 第52回全日本競歩高畠大会
山形県高畠町に於いて、第52回全日本競歩高畠大会の男子20km競歩に藤澤勇選手が出場し、1時間21分55秒の記録で2位となりました。
2014.03.16 第38回全日本競歩能美大会
石川県能美市で行われた第38回全日本競歩能美大会男子20km競歩に藤澤勇選手が出場し、1時間20分23秒で見事優勝をいたしました
2014.02.16 第97回日本陸上競技大会
兵庫県・六甲アイランド甲南大学周辺コースに於いて第97回日本陸上競技大会が開催され、藤澤勇選手が出場し、1時間20分03秒のタイムで3位となりました。
2013.10.27 第51回全日本競歩高畠大会
山形県高畠町において行われた、第51回全日本競歩高畠大会の男子20km競歩に藤澤勇選手が出場し、1時間22分43秒の記録で3位入賞となりました。
2013.05.18 第55回東日本実業団陸上競技選手権大会
スタートから先頭に出て自分のペースでレースを引っ張りましたが2000m手前で先頭を譲り後半、動きが止まってしまいラストも追い込むことが出来ず3位でゴールとなりました。
2013.03.10 第37回全日本競歩能美大会
朝から雨の降る寒い中、海外選手10名を含む92人が出場しました。 スタートから先頭集団が日本新記録のペースで進みハイレベルな大会になり、藤澤選手は前半から先頭に着くことが出来ず、後半必死に追い上げましたが2位におわりました。
2013.02.17 第96回日本陸上競技大会
男子20km競歩に藤澤勇選手(教育訓練部)が出場し、 残念ながら、6位(1時間20分50秒)となりました。 スタートから先頭集団は日本新記録のペースで進み、藤澤選手は後半必死の追い上げを見せましたが、追いつくことができませんでした。
2012.08.04 ロンドンオリンピック 陸上競技 競歩20km
イギリス・ロンドンに於いて、第30回ロンドンオリンピック競技大会が開催され、当社から20匐ナ發貌澤勇選手が出場しました。 1時間21分48秒で18位(日本人トップ)となりました
2012.03.11 第36回全日本競歩能美大会
石川県能美市で行われた第36回全日本競歩能美大会男子20km競歩に藤澤勇選手が出場し、1時間21分43秒で優勝をいたしました。強風が吹き荒れる中、アジアグランプリの海外招待選手を含む90名が出場、インド・韓国の選手が先頭を引っ張りハイペースな展開となりましたが、藤澤選手は落ち着いて第2集団の好位置につけレースが進みました。中盤、風の影響でタイムが上がりませんでしたがラスト100mでライバルの選手を振り切って1秒差でゴール。2月の日本選手権から3週間と短い準備期間でしたが日本人トップできっちり結果を残し、有力な候補選手として五輪にまた一歩近づきました。
2012.02.19 第95回日本陸上競技選手権大会
ロンドン五輪代表選手選考競技会を兼ねた同大会が、兵庫県・六甲アイランド甲南大学周辺コースで行われ、藤澤勇選手が1時間20分38秒のタイムで見事優勝しました。 五輪派遣標準記録にはわずか9秒及ばない結果となりました が、有力な代表候補選手として、五輪に一歩近づきました。
2011.10.30 第50回全日本競歩高畠大会
山形県高畠町において行われた、第50回全日本競歩高畠大会の男子20km競歩に藤澤勇選手が出場し、1時間22分01秒の記録で見事優勝しました。 ★藤澤選手コメント :今年最後の試合で優勝を飾ることができ、記録も今シーズンの最高記録で終えることができました。来年2月に行われる五輪選考会に向けて、更なる努力を重ねていきたいと思います。応援ありがとうございました。
2011.10.09 第66回国民体育大会・おいでませ!山口国体
山口県・維新百年記念公園陸上競技場において開催された第66回国民体育大会の陸上競技(成年男子10000m競歩)に、長野県代表として藤澤勇選手が出場し、40分13秒62の記録で見事優勝しました。
2011.09.24 第59回全日本実業団対抗陸上競技選手権大会
徳島県鳴門市の大塚スポーツパークポカリスエットスタジアムにおいて行われた同大会の男子10000m競歩に、藤澤勇選手が出場しました。 今年の世界選手権代表選手も出場した試合でしたが、後続を100m以上引き離し、39分55秒21の記録で見事優勝しました。
2011.09.17 IAAF競歩チャレンジファイナル スペイン大会
スペイン・ラコルニャで開催された同大会の男子10000mに藤澤勇選手が出場し、日本新記録となる39分18秒の記録で第7位に入賞しました。
2011.05.01 IAAF競歩グランプリ セストサンジョバンニ大会
イタリア・ミラノ州で開催されたIAAF競歩グランプリ セストサンジョバンニ大会の男子20000m競歩において、藤澤勇選手が1時間22分10秒の記録で第2位の成績を収めました。
2010.11.21 第16回アジア競技大会
中華人民共和国 広州で行われた第16回アジア競技大会(陸上競技競歩)の男子20000m競歩に藤澤勇選手が出場し、1時間24分00秒の記録で、日本人最高位となる第4位の成績を収めました。
2010.10.03 第65回国民体育大会・ゆめ半島千葉国体
千葉県総合スポ−ツセンター陸上競技場において開催された第65回国民体育大会の陸上競技(成年男子10000m競歩)に、長野県代表として藤澤勇選手が出場し、40分32秒29の記録で第3位に入賞しました。
2010.09.25 第58回全日本実業団対抗陸上競技選手権大会
新潟県の東北電力ビックワンスタジアムで第58回全日本実業団対抗陸上競技選手権大会が行われ、男子10000m競歩に出場した藤澤勇選手が39分29秒36で第2位となりました。
2010.07.10 ホクレンディスタンスチャレンジ釧路大会
北海道釧路市で「ホクレンディスタンスチャレンジ釧路大会」が行なわれ、男女混合5000m競歩に藤澤勇選手が出場しました。 大会当日は雨、気温21℃と悪天候の中でのスタートとなりましたが、藤澤選手はそれをものともせず、19分28秒66で見事に優勝しました。
2010.05.16 第24回IAAFワールドカップ競歩メキシコ(チワワ)大会
第24回IAAFワールドカップ競歩メキシコ(チワワ)大会20km競歩に藤澤勇選手が出場し、1時間27分19秒で第24位になりました。
2010.01.30 第93回日本選手権大会20km競歩
第93回日本選手権大会20km競歩が神戸市六甲アイランドで行われ、杉本明洋選手が1時間22分32秒で第2位となりました。
2009.11.13 第18回アジア陸上競技選手権大会
中華人民共和国 広州で行われました、第18回アジア陸上競技選手権大会に、陸上部の杉本明洋選手が出場し、第4位という結果を収めました。
大会結果:第4位(1時間25分00秒 注意2、警告0)

★杉本選手コメント
国体後にフォームの改善を始めたのですが筋持久力が持ちませんでした。
競技開始前から雨が強く降り出し、スタート直前に競技が中断されて、40分遅れてのスタートとなりました。
レースでは、8kmで中国人選手2人と韓国人選手が飛び出し、4位のインド人選手をはさんでずっと5位の位置でチャンスを伺いっていました。残り2周でペースを上げ、競技場に入る直前にインド人選手をかわし、3位の韓国人選手も追い上げたのですが、残念ながら10秒届きませんでした。
普段の広州は気温も高く、蒸し暑いのですが、雨のおかげで涼しい中でのレースでした。
皆様、応援ありがとうございました。
2009.05.16 第51回東日本実業団陸上競技選手権大会
山形県天童市のNDソフトスタジアムで行われた同大会にて、競歩男子5000mWにALSOK所属の明石顕選手、杉本明洋選手、能勢祐一朗選手の3名が出場しました。
スタート直後から先頭に立った杉本選手は、1km3分50秒前後のペースで安定してレースを引っ張っりました。一騎打ちとなった富士通の森岡選手に先頭を奪われる場面もありましたが、すぐに奪い返し、逆にペースを上げて引き離しました。最後には1km3分40秒まで上げ、日本人で初めて19分の壁を越え、18分56秒70という日本新記録で優勝しました。
また、調子の上がっていなかった明石選手は6位(22分09秒02)、能勢選手は7位(22分49秒41)でフィニッシュしました。
沢山のご声援ありがとうございました。

★杉本選手コメント
 この大会で記録を狙っていたわけではなく、未だに実感がありません。ですが、この結果に辿り着けたのは、これまで数え切れない程の方からご支援、ご声援を頂き、競技を継続して来れたおかげだと感じます。ここをスタートラインに、世界で戦える選手となれるよう、より一層努力を積み重ねていこうと思います。
2008.10.26 第47回全日本競歩高畠大会
山形県東置賜郡高畠町にて行われた同大会の50km競歩に明石顕選手が出場し、3時間50分11秒で第2位に、また20km競歩に杉本明洋選手が出場し、1時間24分28秒で第2位に入賞しました。
2008.05.17 第50回東日本実業団陸上競技選手権大会
埼玉県熊谷市で行われた同大会で、杉本明洋選手が19分48秒13で2位に、明石顕選手が19分52秒69で3位に入りました。
2008.03.16 第32回全日本競歩能美大会20km競歩
石川県能美市根上にて行われた同大会において杉本明洋選手が出場し、1時間22分9秒で第2位に入りました。
2008.01.27 第91回日本選手権大会20km競歩
神戸市六甲アイランドで行われた同大会で、明石顕選手が1時間23分54秒で6位に、杉本明洋選手が1時間27分04秒で11位に入りました。
2007.10.28 第46回全日本競歩高畠大会20km
山形県高畠町にて行われた同大会において杉本明洋選手が出場し、1時間28分58秒で4位に入賞しました。
2007.10.08 第62回秋田わか杉国体
秋田県立中央公園陸上競技場で行われた同大会の成年男子10000m競歩に、当社から杉本明洋選手が愛知県代表として出場し、42分30秒22で7位に入賞しました。
2007.09.22 第55回全日本実業団陸上競技選手権大会
岐阜市の長良川陸上競技場で行われた同大会の10000m競歩に、当社から杉本明洋選手が出場し、43分00秒51で2位入賞しました。
2007.08.26〜2007.09.01 世界陸上大阪大会
大阪長居陸上競技場発着で行われた世界陸上大阪大会の20kmWに出場した杉本明洋選手は1時間26分45秒で19位、 また、50kmWに出場した明石顕選手は4時間02分31秒で16位に入りました。
2007.07.02 明石選手、杉本選手、そろって世界陸上代表に内定
日本陸上競技連盟より8月25日から大阪で行われる世界陸上の日本代表選手の発表があり、明石顕選手、杉本明洋選手、ともに代表に選出されました。杉本選手の出場する20kmWは8月26日(日)午前8時、明石選手の出場する50kmWは9月1日(土)午前7時より競技開始です。皆様のご声援、宜しくお願いします。
2007.05.19 第49回東日本実業団陸上競技選手権大会
熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で行われた同大会の5000m競歩に、当社から明石顕選手、杉本明洋選手の2名が出場し、杉本選手が19分52秒03の自己新記録で優勝、明石選手も20分19秒08で2位に入り、この大会においてALSOKとして2年連続のワンツーフィニッシュとなりました。
2007.05.06 第90回日本選手権大会20km競歩
大阪の長居陸上競技場をスタートおよびゴールで行われました同大会に杉本明洋選手が出場し、1時間26分10秒で3位に入賞しました。3月の根上大会の結果とあわせ、杉本選手は、今夏の世界陸上の代表入りに望みをつなぎました。
2007.04.15 第91回日本選手権大会50km競歩
神戸市六甲アイランドで行われた同大会に出場した明石顕選手が、今夏の大阪世界陸上の参加A標準記録(4時間0分)を突破する、3時間55分55秒で2位に入賞いたしました。この結果で明石選手は同種目の世界陸上日本代表の座をほぼ手中に収めました。
2007.03.25 第31回全日本競歩根上大会
石川県能美市で行われた同大会の20km競歩に杉本明洋選手が出場し、今夏大阪で行われる世界陸上の参加A標準タイムまであと17秒に迫る1時間23分17秒で第3位に入賞いたしました。
2007.01.01 東京&愛知元旦競歩大会
東京での元旦競歩大会で明石選手が1時間23分06秒の自己ベストのタイムで 優勝、また同日、愛知県で行われた元旦競歩大会でも杉本選手が第3位に入賞しました。
2006.11.05 第45回全日本競歩高畠大会
山形県高畠町で行われた同大会で、50km競歩に出場した明石選手が3時間56分07秒で 第2位に、また20km競歩に出場した杉本選手が第3位にそれぞれ入賞しました。
2006.10.09 第60回国民体育大会
兵庫県神戸市で行われた同大会で、10000m競歩に東京都代表で出場した明石選手が第3位となりました。
2006.09.30 全日本実業団対抗陸上競技大会
大分県大分市で行われた同大会で、10000m競歩に出場した明石選手が自己ベストのタイムを出して2位となり、杉本選手は5位になりました。
2006.05.20 東日本実業団競歩大会
宮城県・仙台市で行われた同大会で、5000mで明石選手が優勝いたしました!!また、杉本選手が第2位となりました!
2006.01.29 日本選手権大会20km競歩
神戸・六甲アイランドで行われた同大会は、約60名の選手が出場し、明石 顕選手が1時間26分24秒の第3位でゴールしました。
2005.09.24 第53回全日本実業団対抗陸上競技選手権大会
香川県丸亀陸上競技場で行われた同大会で、明石 顕選手が第2位に入賞しました。
2005.08.12 第10回世界陸上競技選手権ヘルシンキ大会
同大会が開幕して7日目を迎えた8月12日17時30分(現地時間11時30分)男子50Km競歩に44名の選手が出場しました。世界陸上初出場となる明石 顕選手は、国際大会A標準を再び突破する、 3時間59分35秒の15位でゴールいたしました!
2005.06.04 国際グランプリ
スペインのラ・コルーニャで行われた同大会は、ヨーロッパを中心に世界各国から50名の選手が出場し、明石顕選手が1時間27分29秒の22位で完歩いたしました。

この結果により8月12日フィンランドで開催される世界陸上の出場権を獲得しました!
2005.05.14 第47回東日本実業団陸上競技選手権大会
茨城県・ひたちなか市で行われた同大会で、、欧州遠征を控えている明石顕選手が無理せず終始2番手をキープ、安定したペースでレースを進め21分14秒03で第2位となりました。
2005.04.17 日本選手権大会50KM競歩
石川県・輪島で行われた同大会で、明石顕選手が3時間59分11秒で第2位に入賞しました。
2004.09.25 第52回全日本実業団対抗陸上競技大会
新潟スタジアム(ビッグスワン)にて行われた同大会で、柳澤哲選手が優勝いたしました! 柳澤選手は、最初から先頭集団につけトップに立った中盤以降 、ペースアップ。集団につく選手を1人ずつ振り落としていくと、 8,000メートル付近までに単独トップに立つ危なげのない勝ち方で優勝、本大会二連覇を飾りました。
明石選手も中盤以降追い上げて順位を上げ、第3位に入賞しました。
2004.09.19 第29回全日本競歩根上大会
石川県根上市で行われた同大会で、一般男子30kmに出場した明石 顕選手が優勝いたしました!明石選手は、この大会史上初4連覇達成となりました!!
2004.05.15 第46回東日本実業団陸上競技選手権大会
栃木県宇都宮市で行われた同大会で、柳澤 哲選手は男子5,000m競歩に出場し優勝いたしました!また、明石選手も男子5,000mに出場し、第3位に入賞いたしました。
2004.01.25 第87回日本陸上競技選手権大会20Km競歩大会
吹雪の中、神戸市六甲アイランドにおいて行われた同大会で、柳澤 哲選手(男子20km)が第4位になりました。また、明石選手は(男子20km)第9位となりました。