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警備職(機械警備) Machine Guard

機械警備はALSOKの主力事業で、ガードセンターからの指示を受け、警報を受信したご契約先に急行、異常の確認・点検を行い、被害の拡大を防止する業務です。また、金融機関ATMの現金・カード詰まりなどの障害対応業務も実施しており、警備の枠を超えた幅広いサービスを提供しています。お客様と直接接する機会も多く、サービス業、接客業であるという認識を持って取り組んでいただく必要があります。主に車両やバイクを利用するため、運転免許証は必須となります。

自分自身の成長が
見える仕事です

中央支社 機械警備隊

真っ先に駆けつける、それが警備の仕事です

機械警備隊の業務は、契約先から警報が出たときに、現場に行って適切な対応で被害の拡大防止に努める仕事です。
警報の種類はさまざまで、侵入警報以外にも火災、停電、設備など警報に応じた対応が求められます。24時間2交代制で、勤務中はずっと気が抜けないですね。特に夜間帯は人がいなくなり、緊急性が高くなる場合も多くなります。私が所属する支社の管轄範囲は銀座や丸の内という、日本でも屈指の高級店が多いエリアですので、自然と緊張感は高まります。 トラブルがあった際や困ったことが発生したときに、真っ先に駆けつけることが求められますが、決して慌てることなく冷静な対応を心掛けることが、お客様が求める質の高い仕事につながります。

ALSOKで働いているからこそ成長できました

社内では、現場にいるからこそ分かるお客様からの要望などを、改善案として提出することができます。
入社間もない隊員でも意見が言いやすく、その意見がきちんと採用されたりするので、若いうちからいろんな経験を積んで、力をつけたい方には、とても魅力的な会社だと思います。仕事内容自体も物件ごと警報ごとによって違いますし、毎回毎回新しいことが起こり、まったく同じケースというのはないので、退屈と感じたり飽きることはありませんね。実は、私自身あまりオープンな性格ではなかったのですが、ALSOKで働いているうちに自ら発言していくことができるようになりました。その部分が一番自分で成長しているところだと実感しています。おかげでCMにも出ちゃいました。
また、業務上「隊」で動いているので仲間意識が強く、プライベートでも一緒に遊びに行ったりします。公私にわたる悩みも相談できる、私にとっていろいろな意味で柔軟性のある職場です。

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