防災設備点検業務

消防設備は火災時に人命を守る最後の砦。火災を起こさないことに日々全力を尽くすガードマンの視点で厳しくチェック、常に機器のコンディションを良好に維持します。

オンライン資料請求
防災設備点検業務
画像

消防用設備を設置することが義務付けられている建物は、設置された消防用設備を資格者(消防設備士または消防設備点検資格者)に点検させ、法令により定められた期間内に所轄消防署へ報告する義務があります。 綜合警備保障では、防災業務のエキスパートである資格者を多数有しております。 また、防災教育や消防計画、消防訓練の企画立案など警備会社としてのノウハウを活用した防災コンサルティング業務も行っております。

3つの安心で安全を守ります

安心1
国内最多の防災技術者
全国2,100拠点、4,700名の消防設備士、および消防用設備の点検資格者
安心2
『最高額10億円』の損害保障つき。
※業務の内容により異なる場合があります。※当社の点検実施中、点検に起因する事故が発生した場合。
安心3
当社の機械警備(火災監視)で、より安心。
ガードマンの初期対応を可能とします。
 
消防用設備点検・改修・設置
消防用設備等に係る工事。設備をはじめ。法定点検、消防機関への点検結果報告作成を実施します。防災業務に必要な資格を有するスペシャリストがトータルで確実な消防用設備管理を推進します。
防火対象物定期点検
防火管理のプロである『防火対象物点検資格者』が御社施設の防火管理上必要な業務等について点検、報告するのみならず、防火管理強化をお手伝いいたします。
防災コンサルタント
震災訓練のコーディネートをはじめ、防災計画、防災マニュアル、有事の際の行動計画等作成のお手伝い、御社の防災状況診断および防火管理強化等を含めた綜合的な防災コンサルタントを承っております。

「防災設備点検業務」の資料請求はこちらから

オンライン資料請求