警備ロボット(「Reborg-Χ」)

「Reborg-Χ」なら案内・警備で人とロボットをつなげます

警備・案内のコミュニケーションロボット「Reborg-Χ」

ロボットと人とのコミュニケーションを可能にする「Reborg-Χ(リボーグエックス)」。
セキュリティレベルとサービスレベルを向上させ、効率化を高め施設の付加価値を向上させます。

  • 施設の付加価値向上

    「Reborg-Χ」はどんなところで
    活躍できるの

    「Reborg-Χ」なら、施設の特性に応じた様々なカスタマイズが可能です。
    (ショッピングモール/複合施設、空港/駅、展示館、銀行、オフィス、向上など)

  • 警備ロボットが施設を監視

    ガードマンの代わりに
    施設の警備ができるのか?

    各種センサーにより、不審者や特定人物の早期発見ができます。また、警戒ラインを越えた際に、警告を発したり、威嚇灯を点灯させることも可能です。

自立走行型警備ロボット「Reborg-Χ」のメリット

    • Point
      1
    • 最先端技術での警備をしたい

    見たものを常時録画、顔認証を用いたセキュリティなど、人間や従来の機械では難しい警備も、対応することができます。

    • Point
      2
    • 警備体制の効率化とコスト削減

    決められた巡回や定点監視をロボットに代替し、ガードマンを人的対応の必要なポストへ手厚く投入することができます。

    • Point
      3
    • 施設のステイタスアップ

    ロボットのインフォメーション機能と自動走行機能を活用し、施設の付加価値を向上させます。

    • Point
      4
    • 外国人に対する利便性向上

    音声や表示による外国語対応もできますので、海外のお客さまの利便性を高めることも可能です。
    ※オプションです

Reborg-Xの主な機能

移動機能

施設内の地図をロボットに記憶させ、自律走行機能を利用した自動巡回や設定エリア内のおまかせ走行が可能。
バッテリー残量も自分で認識し、充電装置へ戻り自動充電します。

監視機能

各種センサーにより、設定エリア内の侵入者検知や顔認証機能による人物認証などで不審者や特定人物の早期発見ができます。
設定の警戒ラインを越えた際に警告を発したり、威嚇灯を点灯させることも可能です。

コミュニケーション機能

液晶タッチパネルや音声を用いて、来訪者への施設案内を行います。
また内蔵受話器による通話もできます。ロボットを介して施設のオペレーターや警備員との通話が可能です。

エンタメ機能

ロボットに搭載された顔認証機能などを活用し、ロボット導入先のご要望に応じて各種機能を利用した様々なコンテンツをご提供します。

その他の機能

    1. 常時記録
    1. 重点箇所の警戒と撮影
    1. 警備員との連携
    1. 外国語対応

ALSOKの警備ロボットReborg-Χがここでも活躍しています。

  • 導入
    事例
    テーマパークのアトラクション内でも活躍中

    富士急ハイランド 様 (山梨県富士吉田市)

    業種
    テーマパーク

    富士急ハイランドで人気のアトラクション「絶望要塞2」では、絶対に潜入できない施設を最先端の技術で守るというアトラクションのコンセプトから、ALSOKの警備ロボット「Reborg-Χ」が活躍中です。

お気軽に相談ください。ALSOKは警備ロボット(「Reborg-Χ」)に関して豊富な知識でお客様をサポートします。