Class2 スタンダード

ここでは、Class2 スタンダードをご紹介します。

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Class2 スタンダードとは

利用場面を限定しません

1つの証明書をお持ちいただくだけで、さまざまな場面で利用できます。例:メールの署名や暗号化、電子ファイルへの署名、アクセスコントロールなど

電子証明書に帝国データバンク社企業コードを記載

電子証明書に帝国データバンク社が付番する企業コードを記載しているため、電子証明書を受け取った相手は、利用者が属する組織の実在性を確認できるだけでなく、組織を識別することもできます。

購入のハードルは低く

1枚単位の購入OKです。有効期間は2年間。少人数組織への導入だけでなく、組織の1部門のみへの導入も手軽にできます。

電子証明書の利用途中に部署名や役職名などが変更された場合でも、無償の再発行手続きにより、記載内容を変更し電子証明書の再取得をすることもできます。

複数の用途に利用可能

1枚の電子証明書を、電子ファイルや電子メールに対する電子署名/暗号化、ユーザログイン時のアクセスコントロール等、お客様のニーズに合わせて、さまざまな用途でご活用いただくことができます。

「署名のないメールはフィッシング詐欺などの偽装メールの可能性があります」などの注意を促すことができます。

その他

その他の商品の詳細、Webでの申請方法等のQ&Aにつきましては、ベリサインのClass2 スタンダードのページをご覧ください。

「その他の電子証明書」の資料請求はこちらから

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