ニュースリリース
- ALSOKが東京2020招致委員会とのオフィシャルパートナーシップ契約を締結!
- 2012年11月16日
ALSOK(本社:東京都港区、社長:青山 幸恭)は、このたび東京2020オリンピック・パラリンピック招致委員会と、オフィシャルパートナー契約を締結しましたので、お知らせいたします。
本契約により、2020年の開催都市が決定する2013年9月7日までの間、「警備サービス」カテゴリーにおいて、東京2020オリンピック・パラリンピック招致委員会の活動をサポートしてまいります。
ALSOKには、レスリング女子の吉田 沙保里選手や伊調 馨選手、柔道男子の中矢 力選手をはじめとしたスポーツ選手が多数所属しており、選手育成サポートのほか、スポーツ振興のためのさまざまな活動を行っています。
こうした支援活動を続けていくとともに、東京での開催を実現させるため、東京2020オリンピック・パラリンピック招致委員会の活動を、全力を挙げてサポートしてまいります。
記
■吉田 沙保里選手コメント
- 「私は、アテネ・北京・ロンドンと、3回のオリンピックを経験しています。とてもすばらしい国民行事だと思いますので、東京でオリンピック・パラリンピックを開催することで、多くの子どもたちに夢を与え、被災地の方々にも勇気と希望を与えることができるよう、心から応援していきたいと思います。」
 
■伊調 馨選手コメント
- 「アテネ・北京・ロンドンオリンピックでは、日本の方々の声が自分の力となり、金メダルを獲得することができました。東京でオリンピックを開催することになれば、日本の選手たちはすごい力を発揮することができると思います。是非、東京でオリンピック・パラリンピックを開催しましょう!」
 
■中矢 力選手コメント
- 「オリンピック初出場となったロンドンでは、銀メダルという結果でした。4年後のリオデジャネイロで『絶対に金メダルを取る!』という強い気持ちで日々練習に励んでいます。2020年はまだ31歳ですので、東京でオリンピック・パラリンピックが開催されることになったら、是非選手として出場できるよう、さらにがんばりたいと思います。」
 
■招致支援活動について
ALSOK各事業所におけるポスターの貼付、ノベルティグッズの制作および配布など、様々な形で東京2020オリンピック・パラリンピック招致委員会の活動を支援していく予定です。
以 上
- この件に関するお問い合わせは















