ALSOK独自のシステム

ALSOKは、「早く、正確」に侵入者を検知するために、時代の最新技術を活用することで高品位・高度化、効率化を求める研究開発を続けています。





災害時、知りたいのは、社員の安否。できるだけ早く、しかも確実に・・・。
そんな企業の危機管理に、携帯メールを使ったのが「ALSOK安否確認サービス」。災害時にはサーバが自動起動して安否確認メールを自動配信。社員の被災状況が、御社のパソコン上でリアルタイムで確認できるサービスです。しかも、データベースの構築から、コンテンツの制作・ネットワークの維持管理・運用まで、すべてをALSOKが行います。


従来の機械警備は、警報の信号を受けたガードセンター員が、
「警報の発生した場所・担当している隊員の状況・応援隊員の状況・発生した警報の種類」
などを勘案して、隊員に直行指示を出していました。
現在は、状況を機械管理することにより、警報発生時に最適の隊員に直行指示を行っています。