ALSOKのスポーツ活動/レスリング

オリンピック4連覇の伊調 馨を筆頭に、オリンピック銀メダリストの太田 忍、世界選手権優勝の高橋 侑希など、ALSOKレスリング部は 世界で活躍するトップレベルの選手が所属しています。

部員紹介

監督

大橋 正教(オオハシ マサノリ)

出身大学:
山梨学院大学
主な成績:
全日本選手権大会 優勝(1989年、1991年・1992年)
アジア選手権大会 優勝(1992年)
バルセロナオリンピック競技大会 出場(1992年)
世界選手権大会 第7位(1989年、1991年)
監督から一言:
男女で世界一を目指します!
 

コーチ

伊調 寿行 (イチョウ トシユキ)

出身大学:
専修大学
主な成績:
全日本ジュニア選手権大会 第3位
全日本大学選手権大会 第4位
コーチから一言:
一人でも多くの世界チャンピオンを輩出できるよう、サポートしていきます。
 

高橋 侑希(タカハシ ユウキ)

競技階級:
男子フリースタイル・57kg級
出身大学:
山梨学院大学
主な成績:
世界選手権大会 優勝(2017年)第3位(2018年)出場 (2014年・2015年・2019年)
アジア競技大会 第3位(2018年)
アジア選手権大会 準優勝(2015年)第3位(2019年)
全日本選手権大会 優勝(2016年・2017年・2018年)
全日本選抜選手権大会 優勝(2014年・2015年・2017年〜2019年)準優勝(2016年)
 

高谷 惣亮 (タカタニ ソウスケ)

競技階級:
男子フリースタイル・86kg級
出身大学:
拓殖大学
主な成績:
リオデジャネイロオリンピック 第7位(2016年)
ロンドンオリンピック 出場(2012年)
世界選手権大会 準優勝(2014年) 出場(2013年・2015年・2017年・2018年・2019年)
全日本選手権大会 優勝(2011年〜2014年、2016年〜2018年)
全日本選抜選手権大会 優勝(2013年〜2015年・2017年〜2019年)
 

太田 忍(オオタ シノブ)

競技階級:
男子グレコローマンスタイル・60kg級
出身大学:
日本体育大学
主な成績:
リオデジャネイロオリンピック 銀メダル(2016年)
世界選手権大会 優勝(2019年)出場(2018年)
アジア競技大会 優勝(2018年)
全日本選手権大会 優勝(2015年・2017年)準優勝(2016年・2018年)
全日本選抜選手権大会 優勝(2018年)準優勝(2015年・2017年・2019年)
 

屋比久 翔平(ヤビク ショウヘイ)

競技階級:
男子グレコローマンスタイル・77kg級
出身大学:
日本体育大学
主な成績:
世界選手権大会 出場(2017年・2018年・2019年)
アジア競技大会 出場(2018年)
全日本選手権大会 優勝(2016年・2017年)第3位(2018年)
全日本選抜選手権大会 優勝(2017年・2018年・2019年)
 

園田 新(ソノダ アラタ)

競技階級:
男子グレコローマンスタイル・130kg級
出身大学:
拓殖大学
主な成績:
世界選手権大会 出場(2014年・2015年・2017年・2018年・2019年)
アジア競技大会 第3位(2018年)
全日本選手権大会 優勝(2014年〜2018年)5連覇
全日本選抜選手権大会 優勝(2014年〜2019年)6連覇
 

伊調 馨(イチョウ カオリ)

競技階級:
女子57kg級
出身大学:
至学館大学(旧中京女子大学)
主な成績:
オリンピック 金メダル(4大会連続金メダル)
           (2016年【リオデジャネイロ】2012年【ロンドン】
            2008年【北京】2004年【アテネ】)
世界選手権大会 優勝(2002年・2003年、2005年〜2007年、2010年、2011年、2013年〜2015年)
ヤリギン国際大会 優勝(2011年、2012年)
アジア競技大会 優勝(2006年)準優勝(2002年)
アジア選手権大会 優勝(2004年、2005年、2008年、2011年)3位(2019年)
全日本選手権大会 優勝(2002年〜2007年、2009年〜2011年、2013年、2014年・2018年)
全日本選抜選手権大会(旧全日本女子選手権大会) 優勝(2002年〜2008年、2010年、2011年、2013年〜2015年)準優勝(2019年)
 

坂上 嘉津季(サカガミ カツキ )

競技階級:
女子57kg級
出身大学:
至学館大学(旧中京女子大学)
主な成績:
世界選手権大会 出場(2014年・2017年・2018年)
アジア競技大会 第3位(2018年)
全日本選手権大会 優勝(2016年・2017年)
全日本選抜選手権大会 優勝(2014年・2017年・2018年)