ALSOKの価値創造の歩み

2018年度トピックス

2018年度は、現代社会の課題に貢献できる様々な技術の開発やサービスの提供を行ってきました。2019年度も引き続き、社会的課題の解決へ向けた取り組みを実行していきます。

2018年度第1四半期

4月
  • 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会警備共同企業体の設立および共同代表に就任

ALSOKは、東京2020オフィシャルパートナー(セキュリティサービス&プランニング)です。

6月
  • 株式会社ケアプラスの株式取得
  • 高精度な検出性能で高度な警備強化ニーズに対応「3Dレーザーレーダー」の販売開始

2018年度第2四半期

7月
  • プラント点検の効率化をサポート
    ドローンによる空撮サービスで作業効率化の実証を実施
  • 高度化するサイバー攻撃に対応した「インターネット利用環境の安全強化ソリューション」の提供開始
  • 加古川市において都市の安全・安心を実現するスマートシティプロジェクトを推進
8月
  • 「ALSOKマルチQR決済ソリューション」の提供を開始

2018年度第3四半期

11月
  • 「ALSOKキャッシュマネジメントサービス」の提供を開始
  • 第一生命と開発した「代わりに訪問サービス」の提供開始
12月
  • 総合管財株式会社および株式会社ヘルス・サポートの連結子会社化

  •  持続的な企業価値向上への取り組み
  • 出前授業「ALSOKあんしん教室®」の参加児童数が累計150万人を突破
    ~2019年1月より新授業「安全にインターネット」編を提供開始~

2018年度第4四半期

1月
  • 「ALSOKホームページ安全管理ソリューション」の提供開始
2月
  • 「ALSOKペーパーレスソリューション」の提供開始
3月
  • 常駐警備の高度化・効率化を実現する新たな警備ロボット「REBORG®-Z」を開発
熊本市の商業施設「SAKURA MACHI Kumamoto」で利用客の案内や巡回警備を行うREBORG®-Z

2019年度第1四半期

5月
  • 京阪神セキュリティサービス株式会社の連結子会社化
6月
  • 「キャッシュレス・消費者還元事業」への決済事業者登録完了