子どもを事故から守るために親が注意すべきこと

子どもを事故から守るために親が注意すべきこと

子ども2020.03.27
子どもを事故から守るために親が注意すべきこと

小さな子どものいる家庭では、子どもの行動を四六時中注視し、安全に気を配っていることでしょう。とはいえ、子どもの行動は予測不可能なことも多く、ちょっと目を離したスキに不慮の事故に遭うことも珍しくありません。子どもの事故防止には、親の目が届かないときも安心安全な環境を整えておくことが最大のポイントです。そこで今回は、幼児期に起こりやすい事故とその対策について解説しましょう。

子どもの死因の上位5位に「不慮の事故」

※1 厚生労働省「人口動態統計」(2016年)の「性・年齢別にみた死因順位(死亡数、死亡率(人口10万対)、割合(%))」により作成。

※2 0歳は「乳児死因順位に用いる分類項目」、それ以外は「死因順位に用いる分類項目」に基づく。

※3 「心疾患」は心疾患(高血圧性を除く)、「周産期に特異的な呼吸障害等」は周産期に特異的な呼吸障害及び心血管障害、「胎児及び新生児の出血性障害等」は胎児及び新生児の出血性障害及び血液障害の省略。

日常に潜む危険!月齢と年齢別で見る起こりやすい事故

新生児

1カ月~6カ月頃

7カ月~12カ月頃

1歳~4歳頃

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